遊戯王・オリカとかとか
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荒井熊吉

Author:荒井熊吉
遊戯王自作イラストオリカの製作過程たれ流しと、趣味のデッキ構築のブログです。

コメントをいただけるのは嬉しいのですが、荒らしは勿論、一行だけのコメントやただの文句、ハンドルネーム無記入、個人が特定できないハンドルネームでの書き込み等もご遠慮ください。
該当コメントに関しては独断で削除させていただきますので、最低限の礼儀は守って書き込んでくださいね。

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コレクター・ブレード
モンスター 10枚
3 光帝クライス
3 ジャンク・コレクター
3 ライトロード・モンク エイリン
1 ライトロード・パラディン ジェイン

魔法 25枚
3 アームズ・ホール
2 神剣-フェニックスブレード
3 D・D・R
1 手札抹殺
3 手札断殺
3 ソーラー・エクスチェンジ
3 光の援軍
2 鳳凰神の羽根
2 魔法石の採掘
1 魔法再生
1 増援
1 名推理

罠 5枚
3 マジカル・エクスプロージョン
1 全弾発射
1 異次元からの帰還


話題になっているデッキなので対策する為にも…と、とりあえず組んでみました。
脳内構築なので、これで良いのか微妙ですが…。

ライトロードはフェニックスブレード対応の戦士族のみで、スペース的に4枚しか無理でした…。
ライトロード4枚でソーラーエクスチェンジと援軍をフル投入というのも冒険ですが…モンスターはあまり増やせないですし、手札断殺や抹殺、鳳凰神の羽根、D・D・R、魔法石の採掘みたいな手札コストが必要なカードもあるから何とかなるかなと…。

罠はジャンク・コレクターとの相性バツグンの異次元からの帰還、どうしても手札が減らせない時用の全弾発射を1枚ずつ入れただけです。
全弾発射はさすがに趣味かなとも思いますが…先日の鬼柳さんリスペクトと言えなくもない…か?(汗)

後は黄金櫃、無謀な欲張りあたりを入れたいのですが、主にスペース的な理由で断念。
ソーラー・エクスチェンジを1枚減らして黄金櫃を入れた方が安定する気がしないでもない。

動かし方は往年のドグマ・ブレードとほぼ変わらず、勝ち筋は墓地を肥やしてのマジカル・エクスプロージョンのみ。
ジャンク・コレクターがいる事で、あまり墓地が肥えていない状況でもマジカル・エクスプロージョン複数回発動がワリと容易というのがヒドい感じ。
マジカル・エクスプロージョンが全部墓地に落ちていてもジャンク・コレクターで発動は可能ですので、フィールドにジャンク・コレクターを出す為のD・D・Rがかなり重要です。
墓地に異次元からの帰還を送れたなら、ジャンク・コレクターを1体残して除外しておけば3体並べるのもワリと出来るのですが、所詮は1枚制限ですから必要以上にアテにはできません。
ドグマ・ブレードよりもD・D・Rで光帝クライスを特殊召喚するという選択肢は少なくなるので、安定感で言えば若干低くなったかもしれません。
カエル1キルよりも少し高い成功率だとは思いますが、その代わり他の勝ち筋が無いのが弱点ですね。

さて、これをタマに見る事になるとは思うのですが…どう対策したものやら。
…やはり御大にご出陣いただくしかないか(笑)
ライフ・コーディネーター
DDBの脅威がなくなった今、久々に出番ですよ!
あとはまあ、普通にD.D.クロウですか。
一度防げば他に勝ち筋も無いですし、サイド調整で対策できなくも無いですが…良い所ジャンプフェスタ用かなぁ。
…それ、嫌だなぁ…。
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海外版ストラク再録カード情報
日本版の情報も出揃っていないというのに、海外版からの再録情報が出てきました。
どーなってんだ海外公式
海外版のデッキ名は「Machina Mayhem」
「Mayhem(メイヘム)」は「暴力・破壊・混乱」という意味があります。

SDMM-EN020.jpg
The Big Saturn(The big SATURN)
Blast Sphere(スフィア・ボム 球体時限爆弾)
Cyber Valley(サイバー・ヴァリー)
Card Trader(カード・トレーダー)
Time Machine(時の機械 タイム・マシーン)


日本語版でも同じ内容の物が入るとは決まっていませんのでご注意ください。
サイバー・ヴァリーあたりを慌てて手放したら日本語版では収録されませんでした、とか泣くに泣けません(苦笑)
カード・トレーダーは地味に嬉しいなぁ。
 
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海外版Absolute Powerforce
海外公式にAbsolute Powerforceの情報が出ていました。
海外未発売枠で収録されるカードの内、4枚が判明しています。
Underground Arachnid(地底のアラクネー)
Zeman the Ape King(猿魔王ゼーマン)
Berfomet(バフォメット)
Chimera the Flying Mythical Beast(有翼幻獣キマイラ)

だそうです。
今更キマイラ…。

出所の怪しい情報も見ましたが、ソースが無いのでとりあえずこれだけ。
 
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SJC Columbus, Ohio 決勝戦詳細レポート
決勝戦、Vincent Ralmbomiadana(フレンチ・トワイライト) vs. Kevin Slapnik(アンデD-HERO)の詳細を和訳しました。
一部、記事におかしな部分がありましたので、訳注にてコメントしてあります。
誤字はともかく、何かミスがありましたらコメントお願いします。
…ありそう(汗)

かなり長いので、続きにてどうぞ。


[続きを読む]  
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SHONEN JUMP Championships Columbus, Ohio その3
まずは一回戦の結果。
赤字が勝利者です。
Peter Cheng (ライトロード) vs. Kevin Slapnik (アンデD-HERO)
Brian Hines (クリスティア入りライトロード) vs. Ivan Anamaria (ライトロード)
Desmond Brown (アンデD-HERO) vs. Nicky Lacaille (BF)
Jason Holloway (トワイライト) vs. Jeff Jones (アンデディーヴァ)
Sean McCabe (ライトロード) vs. Robert Leander (アンデD-HERO)
Steffon Bizzel (アンデD-HERO) vs. Vincent Ralambomiadana (フレンチ・トワイライト)
Kevin Van (ライトロード) vs. Marquis Johnson (アンデD-HERO)
George Murray (BF) vs. Lazaro Bellido (アンデシンクロ)

ライロ(トワイライト含む)、アンデD-HEROシンクロがほぼ半々、そこにBFが1人喰らい付いています。
頑張って欲しい(汗)

二回戦の結果です。
Kevin Slapnik (アンデD-HERO) vs. Ivan Anamaria (ライトロード)
Desmond Brown (アンデD-HERO) vs. Jason Holloway (Twilight)
Sean McCabe (ライトロード) vs. Vincent Ralambomiadana (フレンチ・トワイライト)
Marquis Johnson (アンデD-HERO) vs. George Murray (BF)

ベスト4の段階でライロが淘汰されて残り1人に、BFはまだ頑張っています。
やはりブリューナクを召喚する6レベルシンクロが容易なアンデシンクロの前に、思うようにライロは墓地肥やしが出来ないようです。

準決勝の結果です。
Desmond Brown(アンデD-HERO) vs. Kevin Slapnik(アンデD-HERO)
George Murray(BF) vs. Vincent Ralambomiadana(フレンチ・トワイライト)

ここでついにアンデ同士の潰しあいに。
BFはついに敗退…良く頑張った。

上が決勝戦、下が3位決定戦です。
Vincent Ralmbomiadana(フレンチ・トワイライト) vs. Kevin Slapnik(アンデD-HERO)
Desmond Brown(アンデD-HERO) vs. George Murray(BF)


と、いう訳で優勝はフレンチ・トワイライトのVincent Ralmbomiadanaでした。
TShot_20091116103438.jpg
以下、順位はこんな感じ。
2位 Kevin Slapnik(アンデD-HERO)
3位 Desmond Brown(アンデD-HERO)
4位 George Murray(BF)

優勝こそ逃した物の、アンデ…というか、ブリューナクの恐ろしさを海外にも印象付けた大会だったと思います…。
はよ規制かけてあげてーぇっ。

それではデッキ和訳です。
Vincent Ralmbomiadanaのフレンチ・トワイライト
デッキ枚数 40枚
モンスター 28枚

3 トラゴエディア
2 カオス・ソーサラー
1 ダーク・アームド・ドラゴン
3 ネクロガードナー
1 ゾンビキャリア
1 冥府の使者ゴーズ
2 裁きの龍
2 ライトロード・エンジェル ケルビム
2 ライトロード・ビースト ウォルフ
2 ライトロード・マジシャン ライラ
1 ライトロード・ウォリアー ガロス
1 ライトロード・ドルイド オルクス
1 ライトロード・パラディン ジェイン
3 ライトロード・サモナー ルミナス
3 オネスト

魔法 10枚
3 光の援軍
3 ソーラー・エクスチェンジ
2 闇の誘惑
1 大嵐
1 死者転生

罠 2枚
2 光の召集

エクストラデッキ 15枚
1 ミスト・ウォーム
1 ダークエンド・ドラゴン
1 神聖騎士パーシアス
1 スターダスト・ドラゴン
1 ギガンテック・ファイター
1 エンシェント・フェアリー・ドラゴン
1 ブラック・ローズ・ドラゴン
1 アーカナイト・マジシャン
2 氷結界の龍 ブリューナク
1 ゴヨウ・ガーディアン
1 デスカイザー・ドラゴン
1 マジックテンペスター
1 マジカルアンドロイド
1 A・O・J カタストル

サイドデッキ 15枚
2 奈落の落とし穴
1 ライトロード・ドルイド オルクス
1 ライトロード・モンク エイリン
1 黒光りする「G」
2 霊滅術師カイクウ
2 王宮のお触れ
1 サイクロン
2 魔導戦士ブレイカー
2 ライトニング・ボルテックス
1 激流葬


モンスター28枚で魔法、罠共にほぼドローかサーチという極端にモンスター戦略のみを押し出した形で、従来のトワイライトとは若干構成の違うデッキになっています。
戦略の核となるトラゴエディアは、モンスターのレベルがバラけている為にかなり有効に働きそうです。
もちろん手札枚数の確保もしやすいですしね。
ライトロードの枚数は、ルミナス3というのが若干日本的。
ライコウが0なのが意外ですね。
 
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SHONEN JUMP Championships Columbus, Ohio その2
今回上位で使われる率が高めのアンデットD-HEROシンクロ、ちょっと面白いクリスティア入りライトロードのレシピを貼っておきます。
Hidden Arsenalも発売になり、ブリューナク解禁で日本の環境に近くなって来たと思われます。
…まあ、ブリュは無制限なんですけどね…(死)

Marquis JohnsonのアンデD-HEROシンクロ
メインデッキ 40枚
モンスター 19枚

1 D-HERO Bloo-D
1 トラゴエディア
1 ダーク・アームド・ドラゴン
1 冥府の使者ゴーズ
2 D-HERO ディアボリックガイ
1 E・HERO エアーマン
2 馬頭鬼
2 ゴブリンゾンビ
1 ダーク・グレファー
1 クリッター
1 ネクロガードナー
2 クレボンス
1 ゾンビキャリア
1 D-HERO デビルガイ
1 キラートマト

魔法 14枚
3 デステニードロー
2 闇の誘惑
1 スケープゴート
1 サイクロン
1 大嵐
1 増援
1 洗脳-ブレインコントロール
1 緊急テレポート
1 ハリケーン
1 ライトニング・ボルテックス
1 異次元からの埋葬

罠 7枚
2 奈落の落とし穴
1 リビングデッドの呼び声
1 神の宣告
1 ダストシュート
1 鳳翼の爆風
1 激流葬

エクストラデッキ 15枚
2 スターダスト・ドラゴン
2 ギガンテック・ファイター
1 ブラックローズ・ドラゴン
1 蘇りし魔王 ハ・デス
1 大地の騎士 ガイアナイト
2 デスカイザー・ドラゴン
2 氷結界の龍 ブリューナク
1 ゴヨウ・ガーディアン
1 A・O・J カタストル
1 マジカルアンドロイド
1 アームズ・エイド

サイドデッキ 15枚
1 邪帝ガイウス
1 霊滅術師カイクウ
1 ピラミッド・タートル
2 D-HERO ディフェンドガイ
1 大寒波
2 威嚇する咆哮
2 スキルドレイン
2 砂塵の大竜巻
1 マインドクラッシュ
2 閃光を吸い込むマジックミラー


基本は普通のアンデシンクロ。
4枚のD-HEROの為に対して3枚のデステニードローはやりすぎだと思うのですが、あちらではこの割合が普通。
モンスター、魔法共に1枚積みが多く、大量にあるドロー・サーチカードでなんとかするデッキです。
とは言え、強い制限カードやいつでも役立つ物が多めなので、ワリと何とでもなってしまうみたいですね。
それだけに使い方は複雑になり、ただコピーしても上手く使いこなすのは難しそうです。

同型デッキで、メインからスキルドレインを2枚とか挿している人もいました…。
スターダストとかギガンテックが出せたら使うのかな?
ディープ・ダイバーを2枚って人もいたけど…すごいやホント。

Brian Hinesのクリスティア入りライトロード
メインデッキ 42枚
モンスター 24枚

1 大天使クリスティア
2 裁きの龍
1 ゾンビキャリア
2 ライトロード・エンジェル ケルビム
1 ライトロード・モンク エイリン
1 ライトロード・ドルイド オルクス
2 ライトロード・マジシャン ライラ
2 ライトロード・ビースト ウォルフ
1 ライトロード・ウォリアー ガロス
1 ライトロード・パラディン ジェイン
1 Shire, Lightsworn Spirit
2 ライトロード・サモナー ルミナス
1 ライトロード・ハンター ライコウ
3 ネクロガードナー
3 オネスト

魔法 12枚
3 ソーラーエクスチェンジ
3 光の援軍
2 我が身を盾に
1 大嵐
1 ハリケーン
1 死者転生
1 異次元からの埋葬

罠 6枚
2 和睦の使者
2 光の召集
1 聖なるバリア-ミラーフォース
1 激流葬

エクストラデッキ 15枚
1 レッド・デーモンズ・ドラゴン
1 ギガンテック・ファイター
1 メンタルスフィア・デーモン
1 スターダスト・ドラゴン
1 ブラックローズ・ドラゴン
1 サイコ・ヘルストランサー
1 X-セイバー ウルベルム
1 アーカナイト・マジシャン
1 エンシェント・フェアリー・ドラゴン
1 マジックテンペスター
1 氷結界の龍ブリューナク
1 ゴヨウ・ガーディアン
1 マジカルアンドロイド
1 A・O・J カタストル
1 アームズ・エイド

サイドデッキ 15枚
1 冥府の使者ゴーズ
1 カオス・ソーサラー
1 ライトロード・ドルイド オルクス
2 黒光りする「G」
1 ライトニング・ボルテックス
1 サイクロン
1 洗脳-ブレインコントロール
3 呪言の鏡
2 王宮のお触れ
2 威嚇する咆哮


動かし方は1つ前の記事に書いたので割愛。
サイドデッキは剣闘獣を意識しているようですね。
 
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SHONEN JUMP Championships Columbus, Ohio その1
オハイオ州コロンバスで、SHONEN JUMP Championships Columbus, Ohioが只今開催中。
今日は二日目です。

一日目スイスドロー
トップ16デッキ内訳

5 アンデD-HEROシンクロ
1 アンデディーヴァ
1 アンデシンクロ
2 旋風BF
4 ライトロード
1 クリスティア入りライトロード
1 トワイライト(カオスソーサラー・闇モンスター入りライトロードデッキ)
1 フレンチ・トワイライト(トラゴエディア入りトワイライト)


二日目トーナメント
一回戦組み合わせ

Peter Cheng (ライトロード) vs. Kevin Slapnik (アンデD-HERO)
Brian Hines (クリスティア入りライトロード) vs. Ivan Anamaria (ライトロード)
Desmond Brown (アンデD-HERO) vs. Nicky Lacaille (BF)
Jason Holloway (トワイライト) vs. Jeff Jones (アンデディーヴァ)
Sean McCabe (ライトロード) vs. Robert Leander (アンデD-HERO)
Steffon Bizzel (アンデD-HERO) vs. Vincent Ralambomiadana (フレンチ・トワイライト)
Kevin Van (ライトロード) vs. Marquis Johnson (アンデD-HERO)
George Murray (BF) vs. Lazaro Bellido (アンデシンクロ)


今日は家でダラダラしているので、報告が入り次第、順次アップして行こうと思います。

気になるデッキとしては、Brian Hinesのクリスティア入りライトロードでしょうか。
クリスティア入りライトロードは、一見アンチシナジーなのですが…。
新しい天使族ライトロードのShire, Lightsworn Spiritを採用し、ケルビムやオネストも含めて墓地に天使族を増やし、光の召集で墓地を調整しつつ裁きの龍とクリスティアを手札に加えて場を制圧するようです。
もちろん、裁きの龍を特殊召喚した後で効果を使用し、場を綺麗にしてからクリスティアも特殊召喚する訳ですね。
その時点でのライフは減っているでしょうから、充分にエンドコンボとなりそうです。
裁きの龍、クリスティア療法に対応しているトレード・インも入っているようでした。
Shire, Lightsworn Spiritはまだ日本には来ませんが、ケルビムとオネストも含めればこのデッキもなんとか再現できそうな気はします。

一日目で敗退してしまいましたが、モジャデッキで参加していた人がいたようです(笑)
Josh Thomas
DeckProfile-JoshThomas-Beasts.jpg
モジャを金華猫で特殊召喚する事で、フィールドにKing of Beastを居座らせるコンボのデッキです。
パワー不足に泣いたのかもしれませんね。
他にも純フォーチュンレディ、フォーチュンレディ+ダークシムルグ、スターダスト・ドラゴン/バスター、フレムベル+ライトロード、スーペルヴィスデュアルなんてデッキでの参加もあったみたいです。

日本人は2人確認できました。
ライロアンデ、次元デュアルエアトスを使用していたようです。
いずれもトップ16には残念ながら届かなかったようですが、その健闘ぶりが紹介されていました。
お疲れ様でした。

GiantBrionac-479x360.jpg

GiantSilverwind-479x360.jpg

GuardianEatos-479x360.jpg
サイドイベントで使用された巨大カード。
すっげ(笑)
 
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光属性多めのHEROデッキ
モンスター 21枚
3 E・HERO オーシャン
3 E・HERO アナザー・ネオス
2 E・HERO プリズマー
1 E・HERO フォレストマン
1 E・HERO スパークマン
1 E・HERO ボルテック
1 E・HERO エアーマン
1 デブリ・ドラゴン
3 沼地の魔神王
1 N・グランモール
1 黄泉ガエル
3 オネスト

魔法 14枚
3 融合
2 超融合
1 未来融合-フューチャー・フュージョン
3 フュージョン・ゲート
3 E-エマージェンシーコール
1 大嵐
1 サイクロン

罠 4枚
1 激流葬
1 リビングデッドの呼び声
1 異次元からの帰還
2 チェーン・マテリアル

エクストラデッキ 15枚
3 E・HERO The シャイニング
3 E・HERO アブソルートZero
2 E・HERO ガイア
1 E・HERO ジ・アース
1 E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン
1 E・HERO プラズマ・ヴァイスマン
1 E・HERO グランネオス

1 氷結界の龍 グングニール
1 ブラックローズ・ドラゴン
1 スターダスト・ドラゴン


まずは普通に組んでみた光多めのHEROデッキ。
とは言え、水属性も結構入れているのでまだまだアブソルートZeroに頼ります。

ガイアの素材が少なめなので、アナザー・ネオスもいるのでグランモールを採用。
もしかしたらグラン・ネオスの出番がある…か?(汗)
プリズマーで落とせるので、ボルテックとの兼ね合いを考えるとネオスを1枚入れても良さそうです。

プリズマーは落とせるHEROが少ないので、結局2枚。
サーチもあるし、そんなに問題は無さそう。

ミラクル・フュージョンの代わりにフュージョン・ゲートを採用してみましたが、融合が手札で腐る可能性が高い事、HEROの特権である連続融合召喚が弱くなってしまう事がちょっと気になっています。
でも、融合と魔神王無しもアブソさん的に怖いし、ミラクル・フュージョンを更に追加するのは流石にやりすぎだしなぁ…。
でも、やっぱりオネストを融合素材にしたいんだけど…うむむむむ。

チェーンマテリアルはとりあえず2枚挿しにしてみました。
今回は安定性を重視した為、あまり来すぎても怖いので(汗)
なので、先日書いたカタパルト・タートルとのコンボは採用していません。
それもやるなら、いっそ融合無しでフュージョン・ゲートのみにして、おろかな埋葬とリミット・リバースを採用する形になると思います。

趣味的な話をすると、フェニックス・ブレードとクライスも採用したい所。
どちらもボルテック、異次元からの帰還との相性はバツグンだし。
フェニックス・ブレードを入れる前提なら、アームド・チェンジャーが使いやすくなるのも熱いですね。
毎回オネスト回収でー…って、それは動画でもうやったか(汗)
カオスエンドマスターでネクロダークマンをもってくるのも、シンクロしてから墓地で効果を使えて良い感じ。
当然シャイニングに融合しちゃっても良いし…まあ、テクニカルすぎるのかなぁ。

シャイニングの登場で、ドンドン夢が広がりますね。
 
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