遊戯王・オリカとかとか
プロフィール

荒井熊吉

Author:荒井熊吉
遊戯王自作イラストオリカの製作過程たれ流しと、趣味のデッキ構築のブログです。

コメントをいただけるのは嬉しいのですが、荒らしは勿論、一行だけのコメントやただの文句、ハンドルネーム無記入、個人が特定できないハンドルネームでの書き込み等もご遠慮ください。
該当コメントに関しては独断で削除させていただきますので、最低限の礼儀は守って書き込んでくださいね。

リンクフリーですが連絡をいただけたらもちろん嬉しいです。
mail:o-arai(あっとまーく)hotmail.co.jp



FC2カウンター



いろいろ

本サイト




Twitter





最新コメント



最新トラックバック



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
拍手する

ドローにこだわってみよう
新禁止・制限によって、これからの頼みの綱にしようと思っていた生還の宝札が準制限になってしまいました。
そこで、逆にドローに特化したデッキを検討してみようと思います。
ドローパーツをまず用意して、余ったスロットに攻め手を入れる形でデッキを構築してみます。

活躍できそうなドローカード
・貪欲な壺
・サイバー・ヴァリー
・天空騎士パーシアス
・光神テテュス
・光帝クライス
・便乗(D-HEROディフェンドガイ、手札断札、手札抹殺等とコンボ)
・世界樹+フレグランス・ストーム


便乗コンボは上手く回る気がしないので、まずは断念。
世界樹+フレグランス・ストームは、コンボとしてはゆるいですが…他のドローカードと噛み合わなさそうなので断念。

…天使デッキにしろって事でしょうか?(汗)
でも、テテュス以外だけ見てみると、それなりに入れられそうな感じです。

貪欲の壺は、前の記事に書いたサンダー・ドラゴンや沼地の魔獣王との組み合わせで少し使い易く出来ますが…融合デッキ自体がちょっと使いにくいですから、検討の余地がありますね。

サイバー・ヴァリーは単独でも使い易い優秀なドローカードです。
機械複製術や地獄の暴走召喚と組み合わせたいですが、他のカードもあるので欲張らなくても良さそうですね。

パーシアスは攻撃力不足に悩みそうです。
クライスを採用するのなら、パーシアスは入れないでも良さそうですね。

クライスは自分の強欲な瓶やゴブリンのやりくり上手を破壊対象にしてチェーンする事で、かなりのドロー加速が望めそうです。
リリースも1体で攻撃力2400と、性能は帝系モンスターですから申し分ないですし。

と、言う訳でとりあえずの候補はこんな感じ。
3 サイバー・ヴァリー
3 光帝クライス
2 貪欲な壺
3 強欲な瓶
3 ゴブリンのやりくり上手

何よりも「単独で使用できる」事に重点を置いたチョイスです。
貪欲な壺は、ちょっと難しいですが…まあそこは他のカードでカバーできるようにしてみます。
とりあえず14枚の枠はコレで埋めて、他に必須系のカードを盛り込んでみます。
3 サイバー・ヴァリー
3 光帝クライス
1 メタモルポット
2 貪欲な壺
3 ゴブリンのやりくり上手
1 死者蘇生
1 サイクロン 
1 大嵐 
3 強欲な瓶

これで18枚。
40枚デッキを作るとして、残り22枚でデッキにしなければいけない訳です。
モンスターが7枚既に入っているので、モンスター13枚、魔法・罠が9枚程度ですね。

これだけの枚数になると、少数のカードを使用した1ターンキルコンボなんかも仕込めそうですが…好みじゃないんですよね。
「出せば勝ち」で有名なネオス・ワイズマン召喚を狙ってみるのも面白そうです(笑)
ともあれ、ドローが多いのですから、制限カードを多めに盛り込んでもイケそうな感じですね。

もしかすると、シンクロ軸で行ってみた方がシックリ来るかもしれません。
そうなると、せっかくドローの絡みで考えているのですから、ニトロ・シンクロンを採用するのが面白いかもしれませんね。
ニトロ・ウォリアーはかなり凶悪な性能ですし。

(次回の記事へ続く)
スポンサーサイト

 
拍手する

テーマ:遊戯王OCG - ジャンル:ゲーム


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://kumaorika.blog39.fc2.com/tb.php/90-b1e65148



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。